陶器チップの破損が不安|厚みと土の改良から補強加工へ【OKプロステートチップ】

このページは、岡田快適生活研究所(OKラボ)の代表・岡田さんが書いている開発日誌
「ok-lab's diary」(https://ok-lab.hatenablog.com/)の記事をもとに、
テーマ「陶器の強度改良と折れない加工」に関する話だけを掲載日順にまとめたものです。
過去の価格・寸法は日誌の記載時点のもの、今の価格は公式サイトの現行商品一覧(2026年9月4日取得)にもとづいています。

この記事は、陶器チップの破損への対策について、厚みや土、加工方法の見直しをまとめたものです。
交換や修理の相談とその条件、改良後も割れる可能性が残ることを紹介しています。

※このページは販売元・製造元とは関係のない個人の読書メモです。記載は元記事の時点の情報で、正確さや安全性を保証しません。医療機器ではなく、健康上の判断は医師にご相談ください。最新情報は公式サイトでご確認ください。広告を含みます。

一言で言うと

改良後も、陶器には破損の可能性があります。

メーカーは厚み・土・補強加工を見直しました。

2026年8月には方式別の加工費も掲載されています。


読む前に知っておきたい言葉

言葉やさしい説明
補強加工陶器に樹脂やワイヤーを加える加工です。破損や破片の分離を防ぐ目的です。
厚み50%増2019年7月に示されたセミロングの厚み変更です。強度改善のための対応です。
ブレンド土複数の土を混ぜた陶器の材料です。本体の強度を上げるために採用されました。
エポキシ樹脂陶器の修理や補強に使われた樹脂です。接続や強度を補う目的で使います。
形状記憶ワイヤー陶器本体の外側を支える線材です。破損時の分離を防ぐ目的で使われました。
ハーフ縛り・フル縛りエポキシ樹脂による補強の種類です。陶器の強度を補う目的で試作されました。
水玉加工陶器の覚醒勾玉に追加された加工名です。具体的な形や用途は日誌に説明なし。
ニチノール糸日誌で細い形状記憶ワイヤーを指す呼び名です。陶器の補強にも使われます。
破線タイプ・甲殻タイプ陶器を補強する加工の種類です。細かな構造は日誌に説明なし。

何が起きるのか:陶器の強度改良と折れない加工

OKプロステートチップは、前立腺への刺激を目的とする器具です。
本体には陶器素材があり、使用前の破損や体内での破損が日誌に登場します。
補強加工(本体の強度やつながりを補う加工)は、陶器の破損や分離への対策です。
樹脂や形状記憶ワイヤー(補強に使う線材)を、本体の表面や側面に加えています。
2019年には厚みと土が見直され、2025年には破損後の分離を防ぐ工夫も加わりました。

厚み50%増は洗浄中の破損も受けた対策

2019年7月掲載の相談では、陶器のセミロングが洗浄中に折れたと報告されています。
相談者は、厚みがもう少しあればよいのではないかと伝えています。

研究所との相談で、厚みを増した改良版を作り直して送ることになりました。
その掲載時点では、改良版を受け取った後の結果の記載はありません。

研究所は同月、強度の問題を受けてセミロングの販売を一時中止しました。
厚み50%増(従来より厚くする変更)の型を用意し、焼き上がりを待つと案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2019年07月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/07/27/130537

厚み50%増の改良版は約4mmで販売再開

販売再開時に紹介された厚みを増した陶器セミロング
出典:OKラボ公式ブログ(ok-lab's diary)「https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/08/10/125102」より引用(販売再開時に紹介された厚みを増した陶器セミロング)

2019年8月掲載の日誌で、陶器セミロングの販売再開が告知されました。
掲載写真は、破損を報告したお客様向けに作り直したLサイズです。

この改良版の厚みは約4mmで、ロングとほぼ同じです。
岡田さんは、少し重く、厚すぎる気もすると書いています。
当時は、この厚みの製品で販売を再開すると案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2019年08月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/08/10/125102

折れない対策の部分ゴム案は試作を中止した

2025年5月掲載の日誌では、陶器の細い部分をゴムで覆う試作が紹介されました。
岡田さんは、細い部分の補強で折れにくくできないかと考えたと書いています。

同月の覚醒チップでは、別の細い箇所のゴム加工が税抜き500円でした。
その後、2025年6月掲載の日誌では、この案の試作を一日で中止したと説明しています。

岡田さんは、部分的なゴムだけでは根本的な対策にならないと判断したとのことです。
代わりに、形状記憶ワイヤーを使う補強を採用すると案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2025年05月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/05/31/122940

(出典:ok-lab's diary 2025年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/06/07/122954

補強加工の落下試験でもロングは破損した

2025年6月掲載の日誌では、ワイヤー付きの陶器チップを落下させています。
試験は、ショート、セミロング、ロングに、仕上げの樹脂をかぶせず行われました。

高さ1メートルから木の床への落下では、破損しなかったと書かれています。
高さ1.5メートルではロングが折れ、小さな破片も飛んだとのことです。

岡田さんは、その状態でも本体はつながり、一部が欠けたように見えたと書いています。
補強しても、陶器である以上は割れる可能性が残ると説明されています。

(出典:ok-lab's diary 2025年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/06/07/122954

補強加工は細い糸の採用で費用が下がった

2025年8月掲載の日誌で、ニチノール糸(細い形状記憶ワイヤー)の採用が紹介されました。
従来の0.2mmのワイヤーに代わり、0.1mmの糸を使う方式です。

岡田さんは、作業が大幅に簡単になったと書いています。
その方式の折れない加工は、税抜2000円から税抜1000円になりました。

2025年6月掲載の補強費用は、通常の陶器チップ価格に税抜き2000円を加える設定でした。
2025年8月の案内では、イボ付きにも新しい方式の加工が可能とされています。

(出典:ok-lab's diary 2025年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/06/07/122954

(出典:ok-lab's diary 2025年08月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/08/30/122943

補強加工が陶器の連結型の標準仕様になった

2026年1月掲載の日誌では、陶器を連結する仕様の見直しが紹介されました。
岡田さんは、連結部の破損報告を受け、従来品の曲がりを抑えていたと書いています。

新仕様では、連結部の内部をコードから形状記憶ワイヤーに変更しました。
折れない加工を標準にし、連結部分の樹脂の厚みも減らしたとのことです。

2026年1月掲載時点で、補強と連結の追加費用は税抜き4000円です。
全体の折れない加工を希望しない仕様は、税抜き3000円と案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2026年01月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/01/31/122917

補強加工とイボ付きの併用でサイズを変更した

2026年6月掲載の相談では、補強加工とイボ付きの併用が希望されました。
対象は、OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイストのSSサイズです。

研究所は、イボ付きはSサイズのみ対応すると答えています。
相談者はSサイズへの変更に同意しました。

加工後の使用結果の記載はありません。
この見積もりでは、折れない加工は1100円と案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2026年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/06/27/122906

補強加工は平らな本体とねじれで料金が違う

2026年8月掲載の日誌には、破線タイプ(平らな本体向け)の料金が載っています。
ショートとセミは税抜き2000円、覚醒とロングは税抜き3000円です。

甲殻タイプ(ねじれた本体向け)は、ショートとセミが税抜き3000円です。
覚醒とロングの甲殻タイプは税抜き4000円です。

両方式の細かな構造や、強度試験の結果は材料に記載なし。
この掲載時点では、本体の形と種類ごとの加工費として案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2026年08月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/08/15/122912


補強加工へのメーカーの答え・対策

メーカーは陶器自体を強くする改良と、破損後の分離を防ぐ補強を進めています。

折れない対策は厚みの次に土も見直した

強度改良のためにブレンド土へ変更した陶器チップ
出典:OKラボ公式ブログ(ok-lab's diary)「https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/10/05/141806」より引用(強度改良のためにブレンド土へ変更した陶器チップ)

2019年10月掲載の日誌では、ブレンド土(複数の土を混ぜた材料)への変更が発表されました。
岡田さんによると、それ以前も土を変え、段階的に強度を見直していたとのことです。

厚みは減らさず、初期製品の3-4倍程度の強度になったと思うと書いています。
これは岡田さんの見立てで、改良後も割れることはあると説明しています。

同月19日掲載の日誌では、遅れていた種類も改良版の納入が完了しています。
当時は、全種類について改良版での対応に切り替わったと案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2019年10月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/10/05/141806

(出典:ok-lab's diary 2019年10月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/10/19/125859

補強加工の樹脂案は試験を待つ案内だった

2024年9月掲載の日誌では、エポキシ樹脂(陶器の接続や補強に使う樹脂)の試作が登場します。
岡田さんは、陶器と樹脂の接着のよさから、破損前の補強を考えたと書いています。

当時の税抜き価格は、ハーフ縛り(樹脂による補強)が1000円でした。
フル縛り(樹脂による補強)は2000円で、破壊試験は未実施でした。

岡田さんは、陶器だけの場合より抵抗が大きく感じられるとも書いています。
不安がある場合は、破壊試験の結果が出るまで購入を控えるよう案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2024年09月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2024/09/28/122919

補強加工は体内に破片を残さないことも狙う

2025年6月掲載の日誌で、岡田さんは過去の体内破損について振り返っています。
陶器の先端が膀胱に残り、医師によって取り出されたと書かれています。

岡田さんは、体内で折れたことに驚き、何とか防ぎたいと考えていたとのことです。
ワイヤーによる補強には、割れた場合にも本体が分離しないようにする狙いがあります。

岡田さんは試作品について、分離による危険を防げるのではないかと考えています。
一方で、陶器そのものが割れなくなるわけではないとも書かれています。

(出典:ok-lab's diary 2025年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/06/07/122954

折れない対策はイボなしへの追加も提案された

2025年8月掲載の日誌で、岡田さんは陶器への折れない加工を勧めています。
イボ付きを選ぶ代わりに、イボなしへ補強を追加する案も示しています。

当時の税抜1000円の加工費なら、イボ付きと同じ価格になるという説明です。
イボ付きへの補強も可能で、安全策として加工を優先する考えが案内されています。

血尿が出たときは、量が少なくても初めてでも、様子を見ずに泌尿器科を受診してください。
突然尿が出なくなったとき、器具が取り出せなくなったときは、自分で対処せず直ちに医療機関(救急を含む)を受診してください。

(出典:ok-lab's diary 2025年08月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/08/30/122943


折れない対策は時期でこう変わった

厚みを増した改良版で販売を再開した時期の製品写真
出典:OKラボ公式ブログ(ok-lab's diary)「https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/08/10/125102」より引用(厚みを増した改良版で販売を再開した時期の製品写真)
時期(掲載年月)そのころの状態
[2019年7月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/07/27/130537)セミロングを一時販売中止、厚み50%増へ。
[2019年8月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/08/10/125102)約4mmの厚みでセミロングの販売を再開。
[2019年10月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/10/05/141806)強度改善のためにブレンド土を採用。
[2019年10月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/10/19/125859)遅れていた種類も含め、全種類が改良版に。
[2024年9月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2024/09/28/122919)樹脂による補強を試作、破壊試験は未実施。
[2025年6月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/06/07/122954)部分ゴム案を中止し、ワイヤー補強を採用。
[2025年8月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/08/30/122943)0.1mmの糸を使う補強は税抜1000円に。
[2026年1月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/01/31/122917)連結型の新仕様で折れない加工を標準に。
[2026年6月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/06/27/122906)補強とイボ付きの併用希望にSサイズを案内。
[2026年8月掲載](https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/08/15/122912)破線・甲殻タイプの形状別加工費を掲載。

補強加工に関係するOKプロステートチップの商品と値段

補強加工に関係するOKプロステートチップの商品と値段

修理や補強の相談に登場した本体を、現行一覧の税込価格で紹介します。

この話に出てきた商品

現行商品税込価格この話との関係
OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト7700円2024年7月掲載の、地震で割れた本体の修理相談に登場しました。
OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイスト4400円2026年6月掲載の、補強とイボ付きの併用でサイズを変更した相談に登場しました。

修理相談に出てきた4点ツイストの本体商品へのリンクです。

OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト
OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト
2024年7月掲載の、地震で割れた本体の修理相談に登場しました。
(出典: 公式商品ページ ok-lab.net

OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイストを公式サイトで見る ▶OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト(商品ID 105)

補強の相談に出てきたショートタイプの本体商品へのリンクです。

OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイスト
OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイスト
2026年6月掲載の、補強とイボ付きの併用でサイズを変更した相談に登場しました。
(出典: 公式商品ページ ok-lab.net

OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイストを公式サイトで見る ▶OKプロステートチップ 陶器素材ショートタイプ ツイスト(商品ID 102)

(出典:ok-lab's diary 2024年07月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2024/07/13/123018

(出典:ok-lab's diary 2026年06月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2026/06/27/122906

日誌がすすめた商品

日誌にすすめはありません。

折れない加工、破線タイプ、甲殻タイプは、現行一覧で対応する商品を確認できません。
樹脂で縛る試作品と連結型の特注仕様も、現行一覧で対応する商品を確認できません。


折れない対策のよくある不安

日誌には交換・修理・加工の相談がありますが、回答の条件はそれぞれ異なります。

「折れない対策で交換できる?」

同じ購入者から届いた陶器チップの到着時の破損報告
出典:OKラボ公式ブログ(ok-lab's diary)「https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/07/20/151609」より引用(同じ購入者から届いた陶器チップの到着時の破損報告)

2019年7月掲載の相談では、最初の品と代替品が続けて折れた状態で届きました。
相談者は、実績のある別の形に変更できないかと尋ねています。

岡田さんは原因を推測にとどめ、返金、再作成、厚み変更、商品変更を提示しました。
相談者は、厚みを増した品の作成を選んでいます。

この段落には、その品を受け取った結果の記載はありません。
当時は、厚みを増す作成には5週間程度かかると案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2019年07月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2019/07/20/151609

「破損後でも補強加工で直せる?」

2024年7月掲載の相談では、地震で割れた陶器チップを修理できるかと尋ねています。
対象は、OKプロステートチップ 陶器素材ロングタイプ 4点ツイストです。

研究所は、割れ方によって修理は可能だが、厚みや太さ、見た目が変わると答えています。
地震のお見舞いとして、修理可能なら無償で対応することになりました。

岡田さんは修復を試み、ねじれた本来の形を合わせる難しさを感じたと書いています。
修理後の強度は保証できないと案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2024年07月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2024/07/13/123018

「補強加工は水玉付きでも頼める?」

2025年7月掲載の相談では、覚醒勾玉Lサイズに水玉加工(詳細は日誌に説明なし)と補強を希望しています。
研究所は、ワイヤー補強を2200円、水玉加工を1100円と見積もっています。

加工後の強度や使用結果の記載はありません。
この特注仕様は、現行一覧で対応する商品を確認できません。
当時の見積もりでは、補強と水玉加工はそれぞれの追加費用として案内されています。

(出典:ok-lab's diary 2025年07月掲載)
https://ok-lab.hatenablog.com/entry/2025/07/12/122911


この記事のまとめ

知りたいこと答え
一言で言うと強度改良や補強の後も、陶器が破損する可能性は残ります。
言葉の意味補強加工は、本体の破損や破片の分離を防ぐための工夫です。
何が起きるのか洗浄中の破損や試験での欠けを受け、厚みや加工方法が見直されました。
メーカーの答え・対策土の変更、樹脂、ワイヤーによる対策が日誌で紹介されています。
時期による変化2019年の厚み変更から、2026年8月の方式別料金へ話が進んでいます。
商品と値段現行本体の価格と、日誌掲載時点の加工費は別です。
よくある不安交換や修理の回答には条件があり、修理後の強度は保証されていません。

出典:ok-lab's diary(岡田快適生活研究所)。
写真・動画は各元記事をご覧ください。

この記事は開発日誌の記録をまとめた解説です。医療機器ではなく、効果を保証するものではありません。体に異常や不安があるときは医療機関へ相談してください。価格・仕様・注意事項は変わることがあるため、公式ブログ公式サイトで最新の情報をご確認ください。販売や発送のご質問は販売元へお願いします。